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SHISEIDO INOUI THE LIPLINER BR775 [つぶやき]

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リップライナーがえらく短くなったので、ショッピングセンター内の資生堂取扱いのお店に行ってきました。化粧品のカウンターはちゃっちゃと目的のものだけを買いたいのに、いろいろめんどくさくて実は苦手です。

現在使用中のもの、もしくはそれと類似のものが欲しかったので持参したところ、同じものはもうないとのことで、代わりに出してきてくれたのがこちらのお品。

思わず「おお!」。20年以上前からの超定番のインウイのリップペンシルを出してきてくれました。実は、現在使用中のは、このインウイのがなかったので代わりに使っていたのでした。

この箱。

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このキャップ。コロンも好きだったなあ。

次に買うときもまだあるといいなあ。なくなるんだったら、買い占めるぞ。

(ミスオブSASOのコロンを買い占めたのは私です。ノンブルノワールも好き。まだ残ってる。)


ニャイズ [ジョリーマンマ]

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東京都写真美術館ニュースの別冊『ニャイズ』です。

http://www.syabi.com/contents/extra/nya-eyes.html

猫仲間のnekokansさんからいただきました。恵比寿にある写真美術館に行かれたそうです。目的が写真だったのか、ニャイズだったのか、真相は謎です。

嬉しくて小躍り♪


豆だる [ジョリーマンマ]

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だ:やっとクリスマス柄から冬柄に変わっただる。クリスマス柄に負けないくらい、長期に雪だる柄を飾っとく。

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ご:昨日春柄を2枚仕入れたにゃ。春柄の前におでん柄も飾る。

こだま [つぶやき]

ヱビスを買うつもりがつい限定品に手が伸びてしまいました。
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春を待つ [つぶやき]

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自宅の庭の梅。ようやく昨日1輪咲いた。

早い年には暮れに咲いたこともあった。


LE BOURGET PRAGUE [ストッキング]

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ル・ブルジェのタイツです。ネットショップのセールでお買い上げ。
モノトーンのワンピースに合わせるつもりです。

こういう大胆でシックなデザインはインポートのほうが得意のようです。コットンとアクリルがメインの厚手の素材。発色がいいですね。

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つま先です。
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甲側の指の上辺りに継ぎ目があります。厚手の素材なので、つま先に継ぎ目がない方がゴロゴロしなくていいですね。

2012-01-14 [気になる本]

お伽ファンタジーシリーズ 2 雨降り姫と砂漠王子 (フラワーコミックス)

お伽ファンタジーシリーズ 2 雨降り姫と砂漠王子 (フラワーコミックス)

  • 作者: 清原 なつの
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2012/01/10
  • メディア: コミック

ぽにょ [ジョリーマンマ]

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いただきもののシュークリーム。通常のシューではなくて、もちもちの生地です。何ていうか、ミスタードーナツのポンデリングの生地に似た感じ。中のクリームがバニラビーンズ入りでうまうまです。

 

注)決して一口サイズではありません。


『舟を編む』 三浦 しをん [読んだ本]

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言葉と紙の出版物への限りない愛着を綴ったような小説です。日本語の辞書を編纂する気の遠くなるような作業に情熱を注ぐ人達が描かれています。登場人物の心情が素直に描写されていて読みやすくなっています。『風が強く吹いている』や『神去なあなあ日常』同様に、漫画や映像にしやすそうな感じです。

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本編の辞書のデザイン。

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カバーをはずすとこんな感じ。初めから漫画にしろと言われそう。

風が強く吹いている

風が強く吹いている

  • 作者: 三浦 しをん
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2006/09/21
  • メディア: 単行本

装丁は、なんたって単行本のがいいよ。他のはイメージが違う。


『ビブリア古書堂の事件手帖』 三上 延 [読んだ本]

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年末年始用に買った本。この連休で読み終わり。

豊富な古書の知識を持ちながら、対人関係が苦手な若い女性店主と、無骨で活字アレルギーの店員が、古書にまつわる事件を解決していくというストーリー。今まさに売れている本で、勢いを感じます。続巻も楽しみです。

古書の価値はどこにあるのか。価値ある本を相応の値段で取引するための知識はどうやって身に着けるのか。古本屋業界の内輪を覗き見るようで楽しめました。

  

旦那の祖父は国文学者で、よく神田の古書街にでかけていたという。ネットのない時代は、どういう情報網を持っていたのだろうと、ちょっと思いを馳せてみる。

 


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